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  • メイク・スキンケア
  • 2018/08/21

日焼けしたくないそこの貴方!!!


まだまだ暑い日が続きそうですね。。。
熱中症にはお気を付け下さい!!

ところで!
こんな暑さの中気になるのは
 
「日焼け」 

日焼け止めを塗ったり、帽子かぶったり、日傘をさしたりされていると思いますが、、、

もう一つ焼けにくくするために大切な事が!!

それはズバリ・・・


~保水・保湿~


例えば

食パンを用意して  ・半分に霧吹きで水を染み込ませる
          ・半分は乾燥したまま          にしてトースターで焼いてみましょう!!!


そうするとどうなると思いますか?


ご想像の通り焼け具合に違いが出てくるのです!

もちろん焼けにくいのは水分を入れた方!!!


こうして肌にもしっかりと水分を入れてあげることによってより焼けにくい肌を作る事が出来るのです。



 ~もし日焼け止めを塗っているのに焼けやすいという方は是非お試しあれ♪~

RECOMMEND

ちょっとマニアックな化粧品のお話し。


こんにちは!

今日はすこーしマニアックなお化粧品の話をしていきたいと思います!!



私がこの情報を皆様にお伝えしたいと思ったきっかけは、先日参加した講習で

知らなかった知識を沢山得てきたからです!

皆様が必ず毎日使用するお化粧品について、もっともっと詳しく知って頂きたいと思います!!!


ということで早速お化粧品の基礎的なお話をしていきます^^



まず最初にお化粧品はどうやって作られているのかご説明しますね。


「水」+「油」+「界面活性剤」+(助剤)=お化粧品

このように構成されています。


実はお化粧品ってこれらの物を入れれば、誰でも作る事が出来ちゃうんです。

例えば...

「水」+「菜種油」+「食器用洗剤」+(絵具)

これを混ぜ合わせればお化粧品が出来ます。

「界面活性剤」とは「水」と「油」という混ざり合わない物を混ぜ合わせてくれる役割があります。

「助剤」とは香料や色素などを指します。

この例では助剤を色素の役割として絵具を混ぜます。


さて、皆さんはこのお化粧品を使用したいと思いますか?

この例にあげたものを講習で

実際に作ってみました。

正直私は....




使用したいとは思いませんでした!

当然だと思います。絵具の入ったクリームをお顔につけるなんて、逆に荒れてしまいそうですよね...



このように中に何が入っているかが分かれば、皆さん困らないと思うんです。

しかし残念ながら成分を全て把握するのは難しいですよね。


なので、どういったものを選べばいいのかポイントを皆さんにご紹介していきますね!


~お化粧品を選ぶうえで大切な6つのポイント~

①石油系界面活性剤の入っているものは避ける
②弱酸性の物を選ぶ
③アルコールの入っているものはなるべく避ける
④旧指定表示成分は出来るだけ少ないものを選ぶ
⑤殺菌剤のなるべく入っていない物を選ぶ
⑥必要以上のオイルはとらない方がいい



これらのポイントをしっかりおさえれば

これからお化粧品選びの際に役立つと思います!



また、アルコールのなるべく入っていない物を探す際、

パッケージの裏面の成分表記の欄を見られると思うのですが


表記のだいぶ下の方に書かれている物は

何かのエキスを抽出するために使用せざるを得なかったものにあたり

配合量は極めて少ないものであると言えるので

アルコールが入っているからダメ!と言うわけではありませんのでご注意を!!!



どうぞ参考にしてみてくださいね~~
夏だ!紫外線だ!危ない!


こんにちは~~

さて、今日は夏に向けてのスキンケアの方法をお伝えしていきたいと思います!



夏に必要な事。。。。

「洗う事」

もちろんそれも大切なんですが。。。


「水分」 


も必要なんです!!!

洗うものにしか目がいかなくなっちゃうあなた。

危険です!!!!

じゃあどう言う事なのかお話ししていきますね!



夏は「インナードライ」の季節なんです。

紫外線の最も多く降り注ぐ時期の中、室内ではエアコンなどにより

お肌内部の水分が失われてしまいます。

表面上は汗や皮脂により潤ってる、もしくは乾燥してないように思われがちなのですが、

内部はパサパサかもしれません。。。


「脂」ではなく「水分」を与えることが非常に大事になってくるのですが、

こんな実験があるので皆さんにご紹介していきますね!


~実験~

干しシイタケを砂糖水と油に浸してみました。

するとどうなるでしょう。

砂糖水は乾燥してシワシワだったしいたけがふっくらと仕上がり

油の方はシワシワのままでした。



この実験から油分ではシワが戻らないことが分かると思います。

つまり美肌への道は失われた栄養分と水分を補給することにあるのです。


更に水分を与えることにより焼けにくいお肌作りができるので

とにかく夏は水分を沢山与えてあげてください!!!!


私も水分補給を徹底します!!



皆さんも是非やってみてくださいね~~♪
満足できるリップクリームに出会ったことありますか?


こんにちは~~~~~~

さて、今日は「」についてお話していきたいと思います!

なぜこの話題にしようと思ったのか・・・


それはズバリ。。。

私が大好きなリップクリームを使い切って

今カサカサで困っているからですwwwww


これが手元になくなってから早1週間。

このリップクリームないとダメだと改めて感じましたww



他のを使う勇気もなく速攻買おうと思っている今日この頃。



アジュバンの「ゆずリップ♪



このリップクリームの何がそんなにいいのか?


~1つ目~

まずはなんといっても保湿力の高さ!

この保湿力に関しては本当に文句なしです。

かといって私はべったべたの脂感満載のリップクリームは苦手です。

テクスチャーとしては柔らかくてさらっとしているので軽い付け心地で

リップのベースに一塗りするだけでモチが違います。

この軽さは「植物性の脂」を使用しているところからきていると思います。


~2つ目~

きつくない香り!

唇って鼻の下にあるだけあって香りってすごく大事だと思うんです。

無香料とはあってもちょっと変な成分の匂いがしたり、

食べるわけではないけどちょっとまずかったりwww

そういった癖のある感じが全くないのもイイなと思ったポイントです!!

あ、ちなみにほんのりかすかにゆずの香りがします!


~3つ目~

私がリップクリームを使う上で1番気にしている事があります!

それは「かゆくならない」という事です!

私はもともとアトピーという事もあり

肌が弱いのが関係しているのか

リップクリームをつけると必ずかゆくなるんですよ!!!

これ100%でした。

どの成分に反応しているのかわからないですがどれ使用してもだめでした。

なんですが皆さんお察しの通り

なぜかこのリップクリームはかゆくなりませんでした。

そこが感動的にうれしかったですねwwww


ちょっと独特の見方かもしれないんですが

他にも私と同じ方がいればお役にたちたいと思って記事にしてみました☆



という事で私は速攻コレを3つくらい買ってなくならないようにストックしますwww


気になった方はチェックしてみてくださいね~~~~
市販の化粧品の怖さ・・・。
みなさん『経皮毒』って言葉を知っていますか?

経皮毒とは、読んで字のごとく
皮膚を経て入ってくる毒、のことです。

実際、私たちは食べ物であったり飲物、口に含む物は気を使っていますよね?

しかしボディソープやシャンプーと言った日用品に気を使っている方は
少ないのではないでしょうか?

最近のシャンプーには香りをよくするためであったり、
髪をサラサラにさせるためなどに様々な有害な化学物質が含まれています。

皮膚から化学物質を吸収すると、まず細胞全体に染み、
隣り合わせとなっている細胞に伝わってどんどん入っていきます。

もう1つは、細胞と細胞の間をぬって侵入してきます。
有害化学物質が皮膚に吸収されると、そのまま皮下組織に溜まるか、
わずかな量を血管やリンパ管を通って体のあらゆる所にまわり害をもたらします。

女性の場合は子宮、男性は肝臓に有害化学物質が溜まります。

リスクと隣り合わせなので、安全である化粧品を見極める必要があります
何が良くて安全か?是非スタッフにご相談下さいませ。

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